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いよいよ6月

平成28年も6月に入り、梅雨の季節になりました。しかも、早朝と昼間では気温の差が激しく、窓を開けて寝ていると寒く、昼間は冷房を入れないと暑さに耐えられず、警察署の留置施設によっては冷房が効きすぎていることがあって、接見の前後で温度差があり過ぎて、気分が悪くなる(建物を出たときのモワッとした空気が最悪です。)ことさえあります。



6月1日、仕事場は外装工事を行っており、その様子はこんな感じになっていました。室内から、ときどき鳶職の方が組んだ足場を歩いている姿を目にします。





6月1日の私のお弁当です。お弁当のおかずとは別にタルタルソース、トンカツソースが付いているだけで胸をドキドキさせるものがあり、おかずの蓋を開ける前の様子も撮影しました。しかし、蓋を開けたら、大したことはありませんでした。この日は、冷蔵庫の中に干からびた昆布が入っていたので、弁当箱の蓋の裏側が汚れることを承知の上で、この昆布をたっぷり載せてきました。



こちらは若手の人が自分で作ってきた(奥さんは実家で育休をとられており、若手の人は独身生活を謳歌しています。)弁当です。おかずに「タモさんのピーマン」(右側)が入っていました。そして、司法修習生は、コンビニエンスストアで買ったおにぎりとサラダを食べていました。

ところが、午後1時に来られる予定のお客さんが、その10分程前に来られたので、雑談していた場を急いで撤収しました。このお客さんは、定刻よりも早く到着したことを恐縮されていました。しかし、中には定刻よりも1時間以上遅れる方もおられますし、それでも事前に遅れる旨連絡があれば良しと諦めています。

いろんなお弁当

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今回は、いろんなお弁当を投稿します。

平成28年6月6日のお弁当です。同期が、さば味噌煮の缶詰を使った料理を作ったそうです(上)。缶詰の汁で茄子とピーマンを炒めてから、さばの味噌にも一緒に炒めたものらしいです。私は茄子を食べたかったのですが、箸で摘んでみると、さばでした。私のお弁当は、味が濃すぎるかに玉、野菜サラダでした。容器の中身を確認しないまま、電子レンジで温めたので、サラダも温めてしまいました。







同月7日のお弁当です。今日から約2週間、弁護修習のために別の司法修習生がやってきました。その子がお弁当を持参していました。普通の場合は、おかずがもう一品あるそうです。私にはカエルの弁当箱が印象的(強烈)でした。

実務修習は約2か月ごとに検察、弁護、民事裁判、刑事裁判を回ることになっています。昔はそれぞれが4か月でしたから、その半分になってしまったわけですが、弁護修習の場合、弁護士との相性が悪いと2か月であっても司法修習生には苦痛以外の何ものでもないはずです。その場合は、当たりを引いたと思って諦めてもらわないといけません。そうはいっても、弁護修習が(良い意味で)思い出に残るものであってほしいですから、少しでも多くの弁護士から指導を受けた方がいいという建前で、2週間だけ里親の弁護士とは違う弁護士から指導を受ける仕組みに変わったのです。今回の司法修習生は、若手の人から私がブログを綴っていることを教えてもらっていたようで、「ブログに弁当の写真を載せてもいいですか。」と確認した際、話がスムーズに進みました。

私のお弁当は極々普通のものでした(中)。最近余ったご飯を冷凍しており、これを消費する必要があるため、わっぱの弁当箱は休日を頂いています。

若手の人は、早速頂き物の素麺をおかずにしていました(下)。しかし、頂いた素麺が半端な量ではないため、本格的に消費できるのはもう少し暑くなって、食欲が落ちてきた頃になるかもしれません。なお、私は、若手の人から素麺2箱をお裾分けして頂き、どうやってこれを食べ尽くすか思案しているところです。

やっぱり餃子の王将へ

平成28年6月8日、県の南部での仕事があり、一人で行くのが寂しかったので先方に司法修習生を同伴していいか確認して許可をもらい、司法修習生に付き合ってもらいました。なお、司法修習生に関する規則3条には、「司法修習生は、修習にあたって知った秘密を漏らしてはならない。」と定められており、守秘義務が課されています

最近、「第三者の厳しい目で」という表現をよく耳にします。私も司法修習生にこの表現を使うことを事前に告知した上で、実際に仕事の中でこれを使ったところ、私の話を聞いていた司法修習生の方を見ると、まさに目が合った感じで、「このおっさん、本当に使いよった。」と笑いをこらえていました。帰路は、往路と異なり、路線バスに乗ってのんびり帰ってきました。次回に同じように県の南部で仕事をする機会があっても、この司法修習生は弁護修習を終えているので、自分一人で寂しく行くことになるのであろうと思いました

帰路のバスの中から、事務所で仕事中の若手の人に連絡を取り、「餃子の王将」に参集して頂きました



今月のフェア対象商品となっているエビチリを注文しました。フェアといっても、通常の場合と比べ20円しか安くないので、それほどお得感はありませんでした。むしろ量が少なく、料理が四角の皿に盛られていて、余白の部分が目立っていました。私としては、揚げた春雨を付けてもらいたかったです。もちろん素麺でも構いません。



鶏なんばんを注文しました。カロリーが高そうですから、私は少し頂きました。写真はありませんが、餃子(追加した1人前は焼きが甘かったです。だからといって、「焼き直して。」という勇気は持ち合わせていません。)、極王天津飯(甘酢あんかけ)、鶏ひねぽん炒飯を注文しました。

餃子の王将では、餃子は無料で頂くものという卑しい習性が身に付いていますが、この日は餃子の無料券の持ち合わせがなく、別の割引券(3人で食事をしたので、割引券は3枚使えるはずですが、若手の人が後から参集した関係で、伝票には2人となっており、店員さんが一瞬人数を勘違いしました。)を使いました。いずれにしても、私は卑しい性格ですね。


司法修習生の住まいが私のそれと同じ方向でしたから、一緒に歩いて帰りました。大げさかもしれませんが、私には思い出に残る一日となりました。感謝、感謝!!

平成28年6月12日(日)の出来事について

平成28年6月12日(日)、長男と次女が参加する行事に顔を出してきました。





まずは、次女が参加した空手の組手の大会についてです。予想していたよりも次女のクラスに参加した人数が少なかったため、2位までしか表彰されず、敗者復活戦もないことから、負けたら即終わりでした。ところが、次女は、一回戦の相手を知ってやる気を無くしていたので、気合いを入れて試合に臨ませたところ、相手よりも手数は少ない感じはしたものの、全く後退することなく押し続けたことが評価されたのか、2対0で判定勝ちしました。今回の次女の相手ですが、長女が空手を引退するに際し、記念に出場した大会の決勝で戦った相手の妹さんで、因縁を感じさせるものがありました。

しかし、次女は、次の試合で完全に負けてしまったそうです。私は、嫁さんから、長男がバスケットボールの試合をしており、これで負けたら中学の部活を引退すると聞かされ、長男の勇姿を目に焼き付けておこうと思い、浦安の会場に移動しました。実は、私も中学生のとき、バスケットボールをしていました。




長男は、背番号17でした。バスケットボールでは珍しい背番号ですが、悪の道に逸れて、一時部活から離れたことがある長男ですから、レギュラーとなっても正規の背番号を頂くことはできなかったそうです。

試合開始前にゆっくりしている長男の背後から忍び寄り、いきなりお尻を掴んでやると、当然のことながら後ろを振り向きましたが、私の顔を見て、たまげていました。試合はボロ負けでした。相手の中学校は高校と一貫教育になっており、長男のところに高校の関係者がスカウトに来て下さったそうですが、(頭が悪すぎるので)丁重に話を断ったとのことでした。

次女は、どういう訳か自宅の鍵を持っていませんでした。次女は試合に負けて会場を後にし、家の玄関先で待っておくとのことでしたが、長男がいつもやっている浴室の窓から屋内に入る方法を試み、私が帰宅したときにはシャワーを浴びてゆっくりしていました。




長男は部活の打ち上げということで、焼肉の食べ放題に行きました。私は、嫁さんが買ってきた「餃子の王将」の弁当(回鍋肉)を食べました。若手の人から、健康のため、「餃子の王将」を利用するのは週1回の割合と釘を刺されていますので、店舗にお邪魔するのは少し先にしないといけません。

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司法修習生のお弁当(1)

弁護修習中の司法修習生のお弁当です。



平成28年6月9日のお弁当です。修習生が「今日は冷凍食品ばかりです。」と言っていました。たしかに、おかずの下に入れてあるもの(正式の名称が分かりません。海老グラタン?)は、私のお弁当にも登場します。長女がこれを好きでした。お弁当箱は、このカエルさんしか持っていないそうです。司法修習生の間は、時間があるのでお弁当を作るとのことでした。実務家になったら、奥さんをもらって、愛妻弁当を持参するようになるのでしょう。



同月13日のお弁当です。おかずの下の方に入っているのは、ピーマンの肉詰めです。司法修習生の知り合いも同じようなお弁当箱を持っているそうですが、そちらは熊さんの形になっているとのことでした。



同月14日のお弁当です。おかずのメインはハンバーグで、彩りを考えてミニトマトを入れたそうです。この前まで、こちらで弁護修習をしていた司法修習生も昼食時に顔を出してくれました。彼はコンビニエンスストアで買ったサンドイッチを摘んでいましたので、私の夢として、弁当を作ってくるようお願いしておきました。

午前5時30分頃から、ある書類を起案していましたが、緊張の糸が切れる出来事が勃発し、やる気が起こるにはなお相当の時間がかかりそうです。そのため、ブログを書きました。

司法修習生のお弁当(2)

平成28年6月20日、弁護修習の最後の日となりました。一応「司法修習生のお弁当」と題するカテゴリーに属する記事は、(2)で終了ですが、実務修習が終わって司法研修所に戻るまではときどき顔を出してくれるそうです。なお、私は個人的なことで機嫌が悪いです。



平成28年6月16日(木)のお弁当です。お弁当について書くことがないのですが、司法修習生が、「ブログを開いてみたら、いきなり自分のお弁当の写真が目に飛び込んでくるのはたまりませんわあ。」と愚痴っていました。



平成28年6月17日(金)のお弁当です。同期、私と司法修習生の3名は、朝一番で裁判所の支部で仕事があり、その仕事が終わったら、私だけ別行動をすることになっていましたので、午前8時30分頃にお弁当の写真を撮影させてもらいました。何だかんだと言っても協力的なところが憎めないです。



そして、弁護修習最後の日となる平成28年6月20日(月)のお弁当です。先週末、地元に戻る用事があった司法修習生は、おかずを作る時間的余裕がなく、最後のお弁当がいつもと余り変わらないものになったことが心残りのようでした。




司法修習生がお土産として買ってきてくれた奈良の「らほつ饅頭」(つぶあん)です。昼食時に供されました。最近、奈良の大仏様にあやかった商品が増えたように思います。同期が、「昔、大仏様がどうしてパンチパーマなのか不思議だった。」と言いました。

今回は、「同月××日」といった書き方をせずに、普通に書きました。答案を添削していて、例えば、平成28年6月1日と書いた後、平成28年6月15日が出てきた場合、これを同年同月15日と書いているものに遭遇することがあります。「書き方を知らないのであれば、知ったかぶりをしないで、普通に書いたらどうだ。」と言いたくなります。日本語のまともな文章が書けていないのに、知ったかぶりをされると最悪です

食事

ブログに残しておきたいお弁当、食事をアップします。





平成28年6月13日のお弁当で、同期が持参したエリンギ、しめじの松茸風味の炊き込み御飯です(上)。お弁当箱は、柴田慶信商店さんの手の平弁当箱(被せ蓋タイプ)を使っています。同期は「この季節だから、エリンギとしめじを使っています。松茸の季節にブログに載せないで下さいよ。」と言っていました。同日、私のお弁当のおかずのメインは鶏肉を炒めたものでした(下)。私の指や口の周りが汚れましたし、身が取れにくくて食べるのに苦労しました。(作るのに)労を多くして、感謝されない料理の典型でした。





同月17日、若手の人が作ってきたお弁当です(上)。若手の人は、私が裁判所の支部から戻ってくるのを待ってくれていました。お手製の筑前煮がなかなかのものでした。ただ、ご飯の方にちょこんと載っているタラコが、一瞬指先に見えてしまい、若手の人がいつ指先を口にするか興味が湧きました。司法修習生は、私のお弁当(下)の特徴は、デザートにみかんが入っていることであると思い始めたのでした。



同日夕方から、司法修習生に付き合ってもらって一仕事を終えた後、岡山市北区の奉還町商店街にある定食屋さんに立ち寄りました。写真は私が注文したミンチカツ定食です。この定食屋さんにお邪魔するのも久しぶりでした。思っていた以上にボリュームがあり、完食するのに苦労しました。司法修習生は、炒飯、餃子、鶏の唐揚げなどがセットになったものを注文しました。

若手の人は、私が「餃子の王将」に行くものと想定し、急ぎの書類を起案した後、私からのお誘いを待ってくれていたようです。しかし、健康のため「餃子の王将」に行く(あるいは、料理を口にする。)のは週1回(の割合)と決めていますので、この日は意地でも「餃子の王将」以外の店に行く必要がありましたし、付き合ってくれた司法修習生にも別の店を知っておいてほしかったのです。結局、司法修習生と2人で、ビールの大瓶2本を飲みましたので(備前焼のビアマグを出され、これにビールを注いだら、きめ細かい泡だらけでした。)、健康のためにはよくなかったと思います。

宴(平成28年6月20日)

平成28年6月20日、同期の事務所での弁護修習が終了する司法修習生のために宴が開催されました。まずは、事務所内で野菜を機械で砕いたものを食べて健康に配慮し、その後、飲み屋さんに行きました。嫌いな野菜を食べていた若手の人(その1ではありません。)が帰ってしまったのが少しショックでした。

今回お邪魔した飲み屋さんは、「かやくめしの弁慶」に行く途中にあります。ここも数年ぶりでしたが、大将、女将さんに変わりはないようでした。同業者が御用達のお店です。



急遽、5名で予約を入れたため、それよりも少人数で予約していた同業者が狭いところに回されたらしいです。付き出しが並んでいました。5人分としては少ないです。



これがお目当ての一品でした。「おいしいたけ」という料理名です。おいしい椎茸という意味でしょうが、椎茸を含むキノコ類全般を受け付けない人がいますし、私の長女のように、保育園に通っていた際、口にたくさん詰め込んで飲み込めなくなって吐き出し、先生に怒られてから椎茸を食べられなくなったという人、ジワーッと滲む汁が苦手という人もいますが、私は大好物です。椎茸の凹んだ方にミンチ肉を詰めて揚げたシンプルな料理ですが、辛子ソースで食べると絶品です。1人前が3個になっていますので、もう少し食べたかったです。

別の席にいる同業者が頼んだ料理と同じものを注文し、早く料理ができるようにしました。その結果、鶏の唐揚げ、トンカツ、あさりの酒蒸し(私はあさりが苦手ですから、手を出しませんでした。)などを注文しました。



本来ならば、しめさばを食べようと思っていましたが、残念ながら、しめさばを扱っていなかったので、焼きさばで我慢しました。しかし、先程野菜を砕いたものを口にしてきた私には、野菜が多すぎましたし、焼きさばは庶民の食べ物ですから、もっと雑な盛り付けで提供された方がよかったです。その意味では、大根おろしだけでも十分でした。理想は、新宿駅西口の小便横町(思い出横町)の焼きさば定食です。

私が生ビール(中)2杯、ハイボール1杯を飲んだところで、司法修習生が気を遣ってくれて、セーブするように注意されました。今日は同期にご馳走になりました。すっかり良い気分になって、家が同じ方向にある司法修習生2人と歩いて帰りました。

アッという間の2か月でした。私にとっては話し相手がいなくなり、寂しいものがあります。分厚い記録を読んで、起案しなければいけない書類があるので、まずはこれから片付けます。話し相手になってくれた司法修習生にとって、次の修習先が人格識見を発展させる場になることを祈っています。

お弁当です。



「お弁当です。」とのタイトルとは全く異なります。

先週末、次女が姫路城を見てきました。なかなかの写真でしたから、皆さんに御覧頂こうと思いました。以前に比べると、やたらに白くなったような気がします。次女は、最近、1週間に1度の割合でも空手の練習に行かないことがあり、訳の分からない姫路城のお土産で誤魔化そうとして、私からカマシを入れられてしょげていました。先日の大会で敢闘賞を頂き、その賞状を準備して下さっているであろう空手の先生に失礼であると思いました。



平成28年6月21日のお弁当です。司法修習生がくれたお土産の饅頭があったので、これも並べて写真を撮りました。

午後から法曹協議会があり、修習が同期で、現在国会議員を務めている男が現れたかと思うと、目が合った私の横の席に座ったため、私の方に視線が集まり、困りました。また、先日発生した拳銃の発砲事件に関するニュースにチラッと映っていたGと会ったので、そのことを指摘すると妙に照れていました。



同月22日のお弁当です。ついに、若手の人からお裾分けしてもらった素麺が昼食のメインとなりました。実は昨日の夕食、今日の朝食も素麺でしたから、少し飽きてきました。

弁護修習を終えた司法修習生から御礼状が届きました。最近の司法修習生は意外にしっかりしています。元はと言えば、同期が礼儀を弁えなければならない旨発言したことがきっかけです。しかし、その同期は「自分が修習生のときは、御礼状は出さなかったなあ。」と言っていました。一瞬と思いました。

先週から最重要課題として取り組んできた書類の起案がほぼ終わりました。私としては、この書類を読んだGから「先生、詐欺はですね、欺罔があって、錯誤があって、そして、処分行為があって、…。これらが因果の流れで…。」といった具合に詐欺罪の講釈をされないことを祈るのみです。敬愛する検察教官の教えを守り、今回も関係する刑法の条文はすべて書き出して、構成要件に該当するかどうか検討したつもりです


ところで、司法試験の受験生の中には、「業務」の定義が書けない者がいます。一連の答案練習会において、2回「業務」性を認定する必要がある問題に遭遇しても(例えば、業務上過失致死と業務上横領)、きちんと業務の定義が書けていないのです。端的に言えば、やる気がないです。なお、一般的に「業務」とは、人が社会生活上の地位に基づき、反復継続して行う事務をいい、業務上過失致死の場合には、さらに「人の生命身体に危険の生じるもの」という要件が出てきます。私は四半世紀前に受験生を卒業しましたが、今でもいくつかの定義は、まるで念仏を唱えるかのようにベラベラと口から出てきます。一種の病気、かもしれません。「宗教」の定義は憶えるのに苦労しました。しかし、答案にその定義を書く機会はなかったです。

それでは、次回は来月ということで。

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Author:オグちゃん
平成25年5月、アメーバ・ブログから引っ越してきました。役に立つことも、役に立たないこともマイペースで書いています。日記のような感じでしょうか。

しかし、ブログから新しい出会いが生まれ、有難いものであるということも知りました。

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