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お弁当です。

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9月2日の私のお弁当です。昨日までに子どもの学校の2学期が始まりました。

今朝は午前8時過ぎに仕事場に出てみると、先に同期が出てきており、道路が渋滞していることを予想して、すぐに倉敷に向かいました。そして、名前だけは知っている、しかし、顔は知らない裁判官、検察官(最近、このパターンが多いです。)とお会いしました。私のことも「こいつか。」と思われたかもしれません。

隣に同期が座っていると思うと、少し気が楽になって無事に仕事を終え、倉敷から戻り、若手の人と昼食を摂りながら、来週に飲み会の予定を組み入れました。なお、同期は午後から出張です。

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同期の背中

私が司法修習生(以下「修習生」という。)になった当時、司法研修所は文京区湯島にありました。当時は、1クラス約50人で、10クラスあり、実務修習の配属先がバラバラの者が寄せ集められていました。そのため、実務修習の受入先によっては、配属される修習生の人数が6名とか、12名(岡山)といった少数のケースがあり、そのようなケースですと、司法研修所の同じクラスに同じ実務修習地の者がいないこともありました。この点、現在の制度では実務修習の配属先によって1まとめにし、クラスを編成していくようです。

ところで、司法研修所での前期修習では、あいうえお順に前から順に横方向に席が指定され、私は前から2番目で、ほぼ教卓の真向かい、俗な言い方をすれば、かぶり付きの席であったため、教官から丸見えでした。そして、私の前に座っていたのが、今回登場する甲さんでした。甲さんは体が大きく、私の前に熊(性格はテディベア)がいるようで、黒板が見えにくかったのです。ただ、席が近かったこと、お互いに人見知りする性格であったことが縁となり、前期修習が終わる7月には仲良くなっていました。

そんな甲さんが病を得たことを耳にしました。しかも、検察教官から、「○○君が病気で入院した。君は親しいようだから、見舞いに行ってくれないか。」と連絡がありました。甲さんは検察官志望ではありませんでしたが、それにもかかわらず、検察教官が私に見舞いに行くよう指令をされたのは、検察教官の優しさの表れであったのかもしれません。しかし、昨年私が病気をしてから分かったことですが、甲さんは、20年以上前に私が見舞ったときのことを憶えてくれていました。


昨日、別の同期(以下「乙さん」といいます。なお、司法研修所でも同じクラスでした。)が、出張で上京する際、途中下車をして、甲さんに会いました。しかも、乙さんは、写真嫌いであったはずの甲さんの写真を撮ってくれていました。甲さんによると、私に見せるために写真を撮ることを特別に許可したそうです。その写真を見て、甲さんは良い年のとり方をしたなと思いました。なお、このブログに強烈なコメントを投稿してくれるshadowさんも研修所の同じクラスでした。


今日は午前中に歯医者さんに行きます。恐いので、昨日の夕方、歯医者さんに行って、一番早いところで予約を入れてもらいました。最近の歯医者さんは、前回の検診から3ヶ月、これを無視して6ヶ月経過すると、お誘いのハガキを下さるのですね。

やっぱり恐い歯医者さん!

歯医者さんに対する恐怖心が私の脳に焼き付いているようで、昨日予約した際にあった診察券が見つからず、結局、ワイシャツの胸ポケットに入れて洗濯していました。

受付で診察券を洗濯したことをお伝えすると、新しい診察券を発行して頂けることになりました。私は思わず、「ごめんなさい。」と謝っていました。診察室に案内され、助手の方(正式名称が分かりません。)に調子を聴かれたので、「悪いです。」と答えると、特に悪いところを聴かれ、私は3か所を挙げました。先生に私が指摘した悪いところ3か所のうち、2か所について歯を削って頂き、少し調子が良くなりました。残る1か所については私の願いが却下されました。ただ、私が歯が内側に倒れた旨言い張ったため、前回歯型を採取して1年が経過したこともあり、改めて歯型を採取してもらいました。きっと困った患者と思われているでしょう。

その後は、助手の方が歯石を丁寧に除去して下さったのですが(個人的には、糸楊枝を使って歯の間をきれいにしてもらうのが好きです。)、イヤーな雰囲気が漂ったと思ったところ、1か所歯の中(つまり、表面には出ていない。)に虫歯があるようですと言われ、レントゲン撮影をしてもらいました。たしかにレントゲンで見ると、歯の中が黒く映って空洞に見え、何か変だと思わせるに十分でした

ということで、診察は今日だけで終わらず、次回は先生から採取した歯形について説明して頂くほか、麻酔をした上で虫歯の治療をすることになりました。気分はもちろんです。なお、来週水曜日の午後時に行く予定ですので、無事を祈って頂けませんでしょうか。

昨日の出来事(1)

平成26年9月5日、つまり、昨日はいろいろなことがありました。

午前中は家で本を読んで過ごし、弁当を食べて、昼過ぎに家を出て、仕事場に向かって歩いていたところ、調剤薬局があったのでジェネリック医薬品について質問させてもらいました。かかりつけの内科の先生のところで処方箋を出して頂ければ、私が服用している薬の場合は1時間程で薬を出してもらえることが分かりました。そろそろ手持ちの薬が無くなりますから、今度からジェネリック医薬品にしてもらうことにします。

調剤薬局を後にし、いつもは通らない細い道を歩いていると、後ろから自転車が近づいてくることが分かりました。その自転車が歩いている私の左側辺りでスピードを落とし、乗っていた人が私の方を見たので、私もそちらを見たら、何とかかりつけの内科の先生でした。往診に行かれたらしく、ドクターの上衣を着ておられましたが、街中でお会いすると、何か違いますね。私が先月の病院での検査結果を簡潔に説明すると、先生は病院からの連絡文で御存知のようでした。先生から、足取りはしっかりしているが、背中が丸くなっている旨指摘され、その後は姿勢に気を付けて歩きました。


その後、仕事場から同期のSさんの事務所に歩いて向かっていると、交差点の信号待ちで止まっている車に見憶えがあったので、運転されている人を見たら、私に向かって手を振ってくれていました。知り合いの尊敬している先生でした。

同期のSさんの事務所が分からず、少し迷い、定刻の10分前に着きましたが、相談者の方は既に来られていました。相談が終わって分かったことですが、この相談者の方は礼儀正しく、特に時間に厳しい方でした。そのため、私が定刻に遅れて行っていたら、それだけで私の人となりを見抜かれていたかもしれません。なお、検察官の名刺についてですが、最近は検察庁の住所、電話番号のほか、徽章の形も印刷されていますね。昔は、所属する検察庁と名前だけ印刷されたもので、連絡をとる場合はそちらで検察庁の住所、電話番号は確認してという威張った感じがするものでした。さらに、同期から、「財産開示手続」に関する書籍1冊を借りてきました。

仕事場に戻ると、同期がわざわざ部屋に来て、出張中の出来事について話してくれました。有意義な再会があったようです。

昨日の出来事(2・餃子の王将)

平成26年9月5日、急に若手の人と飲みたくなり、嫁さんから賛助金をせしめて、餃子の王将に行きました。ここ数日と違って、蒸し暑く、気温も高かったですね。駅前に向かって歩いていたら、息が上がりました。

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餃子2人前と青椒肉絲を食べました。生ビール(中)を4杯飲みましたが、これは明らかに飲み過ぎでした。私は排便の際に力んで心臓に負担をかけないよう薬を飲んでいますが、これと生ビールが合体すると最強のようです。今朝、目が覚めてから、ブログを書きつつ、慌ててトイレに向かっています。それから、会計の際、ぎょうざ倶楽部に入会するためのスタンプカードをもらいましたが、最初はこのスタンプカードをもらうだけで終わりでした。事前に1個だけスタンプが押してあったものの、「餃子の王将」のやり方はちょっとせこいですね。

若手の人は、来週から気合いを入れ直して頑張ってくれると大いに期待しています。なお、歩数計を作動させていませんが、帰りも歩きましたから、かなりの歩数になっていたはずです。


今日は長女が高校の文化祭があるため、既に家を出ました。次女は、その文化祭を見学しますし、夜は、友だちがお泊まりに来てくれる予定で、上機嫌です。長男のことも触れておかないと変ですが、眉毛を剃り過ぎておかしくなっているそうです。私はチャラい輩は大嫌いです。

次女が生まれたあの日について

平成26年9月7日朝7時のNHKニュースのトップは、全米オープンテニスで錦織圭選手が決勝進出を決めたことを報じていました。準決勝の相手はランキング1位の選手でしたから、錦織選手は勢いに乗っています。先日の勝利の際、日本人選手として96年ぶりの快挙と報じていたように思います。もしかしたら、そのことを御存知の高齢の方がいらっしゃるかもしれません。しかし、今回は史上初とのことです。人の何倍もの努力をされているのでしょうが、それでもこんなチャンスは巡ってきません。是非とも錦織選手に優勝してもらいたいものです。ちなみに、錦織選手は平成元年12月生まれでした。


ところで、これからが本題になりますが、次女が生まれて10年になりました。アッという間でした。

嫁さんの陣痛が始まる時間によってはバタバタすることになると覚悟していましたが、朝起きて、世の中が動き始める時間になって陣痛が始まりました。義母が長女と長男の世話をしてくれたので、私は病院に行った嫁さんを追いかけるように病院に駆けつけたところ、受付が始まっていない時間でした。嫁さんと一緒に待合で時間が経つのを待っていました。しばらくして、病院が動き始め、病室に案内されました。

私は、長女、長男の出産に立ち会っていましたから、この日も当然出産に立ち会う気持ちでした。しかし、まだまだ時間がかかりそうで、午後は倉敷での仕事が入っていたことから、私は、その準備をするため仕事場に戻りました。これが油断でした。

病室に戻ったら、どこにも嫁さんの姿がなく、廊下をウロウロしていたら、看護師さんが「無事に生まれましたよ。」と言われたのです。消毒済みの服を借り、確か分娩室に案内されたと思いますが、すべてが終わっており、無事に次女が生まれていました。ただ、次女の顔を覗いてみると、片目しか開いていませんでしたし、出産に立ち会うことができなかったのがこの子との何かの因縁かなあと思い、かなり気持ちが落ち込んだ記憶があります。なお、妊娠中のエコーの検査では男の子と聞き、そのつもりで名前を考えていましたが、出産予定日が近付くにしたがって、先生の言動が自信ないものとなり、女の子ではないかということでした。

私は、予定通り、倉敷に行って仕事をしましたが、運悪く台風が直撃したため、帰宅する時間にはJRが運休となっていました。このことも何かの因縁と思い、初めてバスに乗って倉敷から岡山まで帰ってきました。家では義母とビールで乾杯しました。

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懇親会(1)

平成26年9月8日、同期、若手の人2名、そして、弁護修習を終えて間もなく司法研修所での修習に戻る司法修習生との懇親会でした。場所は、先日のブログでお知らせした、岡山駅西口にある「さくら」という居酒屋でした。

当初の予約は午後6時でしたが、午後5時45分になっても動きがないため、若手の人に予約時間を午後6時30分に変更してもらい、徒歩でお店に向かう私は一番先に仕事場を後にしました。途中、どこかに向かっている地検の次席検事の姿が目に入ったため、同じ店であったらどうしようと思いました。結局、次席検事とは目的地が違っていました。

店の前に着いて写真を撮り、時間を調整するため、わざわざ公衆トイレに行って用を足した後、店に入ったら、すでに役者が揃っていました。私にはこの経緯が今一つ理解できていません。私が最後に着くはずはないと思うのです。

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お店の外観です。こじんまりとしたお店でした。なお、すぐ近くに牛丼の松屋があります。

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付き出しは揚げ出し豆腐と決まっているようです。これは美味かったですね。お代わりしようかと思いました。私は、ひたすら角ハイボールを飲み、かなり酔っている状態です。今日はここまでにさせて頂き、ちょっと寝ます。楽しい時間を過ごしましたので、その日にどうしてもブログに少し投稿しようと思いました。

では、おやすみなさい。アッ、思い出しました。今日は日替わりメニューの〆鯖が無かったのです

懇親会(2)

早起きしました。続きを書きます。

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私の体のことを気遣って、何を注文するか考えてくれました。写真はありませんが、たこの唐揚げについては「これは体に良くないよ。」と言われたので、小さな切れ端で我慢したところ、これが美味しかったのです。

シーザーサラダを注文しました。これまでに何度か説明を受けた記憶がありますが、その名の由来が分かりません。刺身の盛り合わせを注文するか迷っていると、秋刀魚のお造りが目に入りました。秋刀魚は脂がのっていて、そんな季節になったのかと思いました。なお、秋刀魚のお造りは三皿注文したのですが、店の人から5人であれば2皿で充分ではないかとアドバイスされました。良心的なところもあるお店でした。

鶏皮串焼き(塩)は、若手の人が考えて注文しました。私は、写真を撮るのに手間がかかり、全体的に食べるのが遅かったです。


ところで、同期が昔の出来事を憶えていまして、私とのエピソードを披露してくれましたが、私が忘れているものがありました。

まず、司法修習生のとき、私が住んでいたマンションには司法修習生が計3名いました。偶然、マンションの住人であった女性に挨拶したところ、看護師さんとのことでしたから、勢いで合コンをしませんかと誘ったら、快諾してくれました。そこで、野郎ばかりの司法修習生12名に声を掛けると、妙に盛り上がりましたが、声を掛けた私が合コンに行かなかったのです。人見知りする私は、知らない人と飲むのが苦手でしたし、音痴であるのにカラオケをやらなければいけなくなるのが嫌でした。女性陣が今一つで、合コンは一次会で終わったとのことでしたが、女性陣からしたら、期待した程司法修習生が社交的ではなかったと思います。にもかかわらず、一人だけ二次会を口にした司法修習生がいたので、彼を含めて反省会をしたという話は私も耳にしました。その彼も、今では家庭があって、裁判所では部長(裁判長)ですから、合コンはしていないはずです。 (続)

懇親会(3)

さらに続きます。

同期が言うには、私が家に招待して食事をご馳走したことがこれまでに3回あるとのことでした。

まずは、司法修習生をしていた平成3年の正月に、私が同期を呼んで、お雑煮をご馳走したというのです。このことは忘れていました。ただ、お雑煮の作り方について、同期は私がレタスかキャベツを手でバキバキ折って入れたと記憶しており、私も大雑把に作っていたなと思いますので、同期の記憶が当たっている気がします。恐らくは、適当に水炊きを作って、正月ということで特別に餅を入れて「お雑煮」と言ったのでしょう。当時は年末年始といえども、博多の実家に帰省せず、下宿で一人のんびりしていましたから、同期に相手をしてもらいました。

次は、私が検察官を辞めて岡山に来てからの話になります。いきなり同期を家に呼んだにもかかわらず、うちの嫁さんがご馳走を出してくれたと言っていました。私の「」(日本や社会をどうしたいという「」があったわけではありません。)はいつか司法研修所の検察教官になって、官舎に司法修習生を招くことでした(いわゆる教官宅訪問です。)。その前哨戦として、司法修習生の指導係検事をしていた当時、生まれたばかりの長女の世話で大変な嫁さんにいきなり電話をして、これから司法修習生を連れて行くから食事の準備を頼むと言って、嫁さんを困らせていましたし、官舎が同じ後輩(司法修習の期が私よりも後ですが、年上で、しかも、大学の先輩であったため、複雑でした。)の検察官が私の家で夕食を摂るのが日常的になっていました。したがって、同期が一人来るくらいで、慌てる嫁さんではありませんでした。ただ、毎回のことですが、嫁さんから予定が分かったらできるだけ早く知らせてくれと注意されました。

3回目は、たしか今の家に地検の検事正をお招きしたときのことです。検事正が司法研修所の教官をされていた当時の教え子が同期の中にいましたから(あの苦労人の方です。)、その同期らにも声を掛けたのです。問題は検事正がどうやって来られるかで、官用車で家の前に乗り付けられるのは変でしたから、いろいろ打ち合わせをして歩いて来られることになりました。そこで、退庁時間を過ぎて検察庁の近くまで検事正をお迎えに行ったところ、いつまでも検事正が来られませんでした。何と一度官用車で官舎に戻って私服に着替え、歩いて私の家に行っておられました。当然のことですが、このときは事前に嫁さんに話していました。宴の後で全員で写った写真は、今でも大事にしています。なお、次女はまだこの世に生を受けていませんでした。

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それでは、さくらでの料理の話に戻ります。

鶏を炭火で焼いたもの、焼きうどんを注文しました。キャベツの漬物も注文しましたが、これはさっぱりしていて、口の中の脂が落ちました。最後はトロロめし(小)を注文しました。丁度、若手の人が席を離しており、その若手の人がトロロが嫌いであったらどうしようという話になりましたが、結局、精をつける必要があるということで5人分注文しました。若手の人はトロロが苦手ではありませんでした。なお、同期が、誰のことかは分かりませんが、女性の実家に行ったところ、しこたまトロロを食べさせられ、トロロが嫌いになった男の話をしておりました。

午後10時近くになって、お店の方から予約が入っていると言われ、帰ってきました。ひたすら炭酸が強いと言われる角ハイボールを飲み、かなり酔った状態で歩いて帰宅しました。

これで、今回の「さくら」での宴の様子については終わります。

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お弁当です。

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9月9日のお弁当です。若手の人と一緒に食べていたら、彼に仕事の電話が入りました。彼が別の部屋で電話の応対をしている間に、デザートの梨をお裾分けしました。彼は、私が宴の席での話をよく憶えていて、ブログに書けますねと驚いていました。

予定通り、午前中に書類を起案して、我ながら良くできたと自己満足していたら、同期から書類に引用した前提となる事実が違っていると指摘され、気分が萎えました。その上、届いた判決書を読んで感動し、できる人は違うなあと納得しました。

若手の人の相談を受け、資料を確認していたら、身柄の表示が「勾留中求令状」となっていました。この場合、勾留質問調書を謄写したら、新たな事実で起訴され、勾留状が発付される際に、裁判官に対して、被告人がどのような受け答えをしたか確認できるはずです。

その相談の後、名乗りもしない礼儀知らずの輩から電話があったため、一気に不機嫌になりました。

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