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昨晩の食事です。


オグちゃんのブログ


この写真では、どんな夕食であるのか分かりませんね。


各自でサンドイッチやハンバーガーにして食べました。手前にある烏賊の酢味噌和えは、酒のつまみです。


長男の自慢話が長かったです。

水無月のななちゃんです。


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保育園には誰も来られていません。「ななちゃーん。」と呼ぶと、園内から寄ってきました。保育園にあった、ななちゃんの家が見当たりません。台風のために移動したのでしょうか。


犬を散歩させている老婆に出会いましたが、その方も「ななちゃん。」と呼ばれていました。人気者ですね。

洒落になりません。

昨晩から法律相談のことでゴタゴタがあり、妙に気になって早く出発したら、電車が目的地の1駅手前で止まりました。その先で線路か架線の点検をしているとのことでした。車掌の説明が今一つ分かりません。


最悪の場合、タクシーに乗ることになるなと覚悟しました。田舎ですから、1駅間の距離が長いのです。タクシーが1台客待ちをしていました。しばらくしたら、電車は出発しましたが、急遽私の目的地である駅止まりになって、その先の運行を中止しました(内心ホッとしたことは言うまでもありません。)。


それから、仕事は無難にこなしたのですが、気付いたら友からのメールが届いており、これがまた、私には受け容れがたい内容でした。洒落になりません。短気を起こすと私のようになります。

茶番劇でした。

いや、茶番劇以下でしょう。「一定のメド」という曖昧な概念を用いたことが信じられません。


内閣不信任案が可決し、菅総理が衆議院を解散したら、民主党の議員の多数は落選するはずですから、何か理由があれば、内閣不信任案が否決された方がよかったのでしょう。しかし、あのような曖昧な表現をしたことで、意外と菅総理の退陣が早まるかもしれません。


それから、鳩山さんは、以前に議員を辞めると言われていましたから、今回の責任をとって辞めた方がいい。はっきり言えば、目障りです(「チョロチョロすな。」)。原口さんも評価を下げました。


私は、筋を通した松木謙公という男が好きになりました。

私がリクエストしました(スペシャルカツカレー)。


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スペシャルカツカレーです。


御飯に揚げたてのカツ、キャベツの千切りを載せ、カレーをかけました。学食では380円でした。今回はウスターソースをかけていません。そう言えば、福神漬けがなかったですね。

法科大学院で定員割れの事態が生じたことについて

先日、新司法試験の択一試験の合格発表があったらしいです。


不合格の者の今年は、ここで終わりです。いわゆる足切りであり、論文試験の答案を採点してもらうことはできません。以前は、択一試験に合格しないと、論文試験を受けさせてもらえませんでしたから、どちらがいいのでしょうか。


そうしていたら、多数の法科大学院で定員割れの事態が生じたとの記事を目にしました。新司法試験の合格率によって交付される補助金の額に差が生じるため、選抜を厳しくした結果ではないかとのことでした。逆に言えば、今までどんな生徒を合格させ、法科大学院で指導していたのでしょうか。


司法試験を続けている限りは、大義名分があり、一度試験を始めたら、例が適切でないかもしれませんが、薬物と同じで、なかなか止めることはできません。したがって、受験回数を3回に制限した現行の制度は正しいと思います。合格率が25%を超える試験に3回も受験して合格しないとなれば、センスがないのではないかと真面目に考えた方がいいです。


そう言えば、司法試験予備試験というものがありましたね。金銭的な問題で法科大学院に通うことが困難な人のために、この予備試験に合格したら、新司法試験を受験する資格が与えられるのですが、ちょっと違うと思いますよ。金銭的な問題の他に、すでに新司法試験を3回受験して合格できなかった者が、少なからず予備試験に挑戦しているはずなのです。


自分の名前が漢字で書けますか。まともな日本語の文章が書けますか。


上位合格者500人には司法修習生の給与を支給するとしたら、必死で勉強するかもしれません。世の中が変わって、合格者数が500人から2500人と増加したにもかかわらず、給費制だけを維持しろというのは無理があります。


来週、法科大学院の授業参観に行くことになっていますが、ピアスをした生徒にだけは会いたくありません。

お弁当です。

オグちゃんのブログ-110604_074150.jpg

長女は一日中バレーボールの練習試合です。

昨夜の夕食です。


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味噌ラーメン、おにぎり、天ぷらです。天ぷらは店で買ってきたものです。


やっぱり、餃子が欲しいですね。餃子がないと「ほっこり」しません。

口約束は危険です。

民主党のゴタゴタを見ていると、一国の総理と元総理の間でも意思の疎通がうまくできないこと(当事者がアホか、とぼけているのかもしれません。)が分かって頂けたと思います。今回は「確認事項」と題する書面を作成していたのに、その解釈を巡って対立しています。


ところで、法律相談でよくあるパターンは、「金を貸したけど返してもらえない。返してもらうことができるだろうか。」というものです。


まず、重要なことは、本当に金を貸したのかということです。


金を貸していなければ、そもそも「金を返せ。」ということはできません。そして、金を貸したことを立証する責任を負っているのは貸主です。


そこで、「金を貸した証拠はありますか。」と質問します。場合によっては、借用証があることもあれば、何もないということもあります。借用証があれば、一応金を貸したことは間違いないと思われますが、安心できません。何故かと言えば、借用証が偽物かもしれないからです(つまり、貸主が勝手に作ったものかもしれませんし、貸主と借主がその気がないのに作成したものかもしれません。前者は偽造ですし、後者は通謀虚偽表示となります)。通常の場合、公正証書を作成していることは考えにくいので、金融機関の振込明細や振込の記載のある通帳があるだけで助かります。これで、一応、金の動きがあったこと自体は間違いないです。後は、話の内容が信用できるかどうかですね。


それから、借用証がなくても、それだけで落胆することはありません。


私は、例を挙げて、質問します。「私から『財布を落とし、帰りの電車賃がないので500円貸してくれませんか。すぐに送りますから。』と言われた場合、いちいち借用証を取りますか。では、『100万円貸してくれ。』と言われた場合はどうですか。」と質問すると、後者の場合は、ほとんどの人が借用書をもらうか、金を貸さないと答えます。つまり、借用書を取らないことについて合理的な理由があり、他の証拠から金を貸したことが証明できたらいいわけです。


ところで、異性の関心を買うため食事に連れて行き、料金を全額負担しておきながら、いざ別れる段になると、「半分返せ。」と言ってくる人がいます。これは、金の貸し借りではなく、贈与(おごり)ですね。そういう人に出会わないことを祈りましょう。


裁判をして勝訴の判決をもらっても、相手に資力がなければ、判決は紙切れになる可能性が大です。


勤務先が判明すれば、給与を差し押さえることがあるでしょう。預貯金の口座が分かっていれば、これを差し押さえることになります。ただ、相手には、どこで働いているかとか、どこに口座があるかを教える義務はありません。しかし、相手の親や兄弟には、金を返す義務がありませんから、そのような者に請求することは違法です。


要するに、金を貸したが返してもらえない場合(時効にかかっていないことが前提ですね。)、金を返してもらう権利はありますが、実際に返してもらうことができるかどうかは別問ということです。


借用書を取ろうとすると、「俺のことを信用していないのか。」と言われるかもしれません。しかし、借用書の存在が生きてくるのは、何か不都合があったとき、つまり、金が返済されないときです。前述の一国の総理らのゴタゴタを忘れてはいけないと思います。


相手がある程度の金額を返すと言ってきたら、それが確実なことをしっかり確認して、和解するのが得策です。






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