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診察予定時間について

かかりつけの内科の先生から、正午過ぎに来院するよう指示がありました。午前中の診察が終わって、じっくり私の病状を診て下さるのでしょう。

次第に緊張してきました。いきなりドクターカーを呼ばれたら、…。

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内科の先生との会話について

10月15日午後4時30分頃、内科のかかりつけの先生にお会いしてきました。


この時間になるとテンションが下がってきますし、台風26号の影響で雨が降っており、一層テンションが下がっていました(↓)。私が「いつも夕方からテンションが下がります。」(①)と言うと、先生は「そうなんだってね。多いらしいですよ。学会で『術後のうつ的状況』というのが話題になってました。」とのことでした。私だけが特別ではないのかと安心しました。術後も一生薬を飲み続けることはもちろん、6ヶ月毎に心臓の冠動脈の狭窄状況を検査されるのですから、気分が滅入らない方がおかしいと思います。

先生は、「後10年は大丈夫!もうすぐ溶けるステントが開発されるらしいです。医学は進歩するね。」と言われました。「ステント」というのは、狭窄した血管を拡げるため、血管の中に置いている金属のことです。現在は、詰まりにくくする溶剤を付けたステントと、溶剤をつけないステントがあり、私は後者を使用しています。入院中に受けた説明は、「体にとってステントはあくまで異物であるため、体が攻撃する。また、ステントの部分が意外に詰まりやすく、ステントの部分にもう一度ステントを置くことはあるが、次は、血管のバイパス手術によって血流を確保する。」というものでした。この話を聞かされたら、バイパス手術の覚悟をしませんでしょうか。いずれにせよ、溶けるステントが開発されても私にはそれ程メリットは無いと思います。

眼について(②)はペンライトで左眼を診て下さいました。歯について(③)は「歯医者に行くように。」とのことで、これ以外に言いようがないはずですが、私には悲しい内容でした。結局、自分で気分が落ち込む原因を探しているということでした。それから、血圧と心拍数(④)を測って頂きましたが、何も問題はありませんでした。血圧や心拍数に問題が無く(薬で調節しているので、ある意味では当然の結果です。)、「普通に生活できますよ。」と言ってもらっているのに、それができない(と思ってしまう)ところに問題があるのですね。血圧等の測定の際、私が「今日は寒いですか。暑い日も寒い日も手足が冷たいです。」(⑤)と言うと、先生は「私も冷たいよ。」と言われましたが、先生の手は私よりも温かかったです。手足が冷たいのは、代謝が落ちているのが原因のようです。さらに、薬を服用しても必ず午前1時頃に目が覚めること(⑥)については、先生も同様のようでした。薬を変えてみますかと言われましたが、前に頂いた薬の残りがありますし、ちょっと考える時間が欲しいので、答えは次回になりました。なお、昨晩は、午後9時過ぎに薬を服用したものの、午後11時頃まで起きていたところ、気が付いたらラジオ体操の時間になっていました。

猫背で声が出ていない点(⑦)については、「座禅を組みなさい。」、「カラオケに行きなさい。」、「河原で発声練習をしなさい。」と言われました。私はカラオケが大嫌いなのですね。先生にそのことを伝えたら、発声練習の話が出ました。また、心臓リハビリをする意味で、義務的に歩くのではなく、胸を張って腕を振り、ある程度の速度で歩きなさいとのことでした。私が歩いている姿を御覧になっているような発言です。歩くコースを考えないといけません。



私が先生に質問させて頂きたい事項(上記の①ないし⑦)を書いたメモ用紙を出して漏れがないか確認すると、笑っておられました。そして、私が「今日来て良かったという気持ちと、来ない方がよかったという気持ちが半分半分です。」と言うと、「うつであれば全く反応しない。いずれ人は必ず死にますから。時間が経てば結論は出ます。」とのことでした。次回は反応しないことにしましょう。




帰宅して嫁さんに先生との話の内容を報告したら、「ボソボソ話さないで、きちんと息を吸ってはっきり話しましょう。」と言われました。私が病気になる前からですが、私が独り言を言っていると思って無視していたら、実は話しかけられていたということがあったそうです。なお、私は普通に話しているつもりでした。

内科の先生との会話について(続)

10月19日(土)午前中、かかりつけの内科の先生にお会いしてきました。そろそろ薬を頂かないといけない時期でしたが、目的は別にありました。


先生が開口一番「あれは暑い日だったね。」と言われ、何のことかと思ったら、私が胸の異常に耐えきれず、先生に診て頂いた7月13日(土)のことを言われていました。確かに6月下旬頃から暑さが異常でしたね。

先生は「貴方は、状態が良いと言っても何か裏があるのではないかと疑うし、状態が悪いと言ったら気分が落ち込む。仕事柄かなあ。貴方の性格が分かってきましたよ。ネガティブに準備して、ポジティブに実行する。胸を張って姿勢を正して、死ぬくらい歩きなさい。」と言われました。私にすれば、先生は私の性格を当に承知されているものと思っていました。また、ネガティブ、ポジティブの言葉は空手の道場のブログでも使われています。

先生は、その他に薬の副作用の話をされましたが、私の血圧を測定した後、聴診器で胸の音を聞かれているとき、唐突に不整脈の話にされたため、きっと不整脈の兆候が出ているのだろうなと思い、「不整脈の自覚症状はどんなものですか。」と質問したら、「ドドーッという感じ。」と言われたので、それなりに気持ちが落ち込みました。


結局、寝る前に服用する薬が変わりました。「精神科医であれば薬を増やすけど、内科医なので薬を変えてみます。試してみましょう。」とのことでした。そして、帰り際に、先生の机の上に数冊積んである血圧手帳なるものが目に入り、私が「これ、いいですねえ。私はハート手帳に記入しています。」と言ったのが余計でした。先生が呆れた感じで「病院の先生は、もう記入する必要はないと言ってくれたんじゃないの。几帳面だからなあ。もう少しゆったりいきましょう。(次回の病院での検査までに)病院に行く必要はないです。いろんな検査で気分が落ち込むから。」と言われたので、私は、その日からハート手帳への血圧等の記入を止めました。なお、薬で血圧もコントロールしていますが、私の場合は最高血圧125以下、最低血圧75以下が望ましいとされています。先日、最高血圧が135、最低血圧が96ということがあり、大変なことになったと思い、しばらくして測定し直したら、数値が下がっていました。まさに一喜一憂です。



ところで、20日(日)午後9時からNHKで「病の起源」という番組があり、うつ病の特集をしていました。魚にもうつ病があるそうです。私には、うつ病になるメカニズム「天敵(自分の身を防衛する。)→孤独(群から隔離されて生活する。)→記憶(自分が体験した恐怖を記憶する。)→言葉(他人が体験した恐怖を言葉で伝えられる。)」、そして、扁桃体が反応してストレスホルモンを分泌し、脳が萎縮する。)よりも、これを克服する方法が勉強になりました。

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内科の先生との会話について(3)

明日の朝に服用する薬が無くなりましたので、朝一番でかかりつけの内科の先生にお会いしてきました。

受付の方にも「元気になりましたよ。」と言ったくらいでしたから、そこそこ回復していたはずです。まずは、血圧が(異常なほど)高かったことについては、それだけ心臓が動くようになったということらしいです。先生に血圧を測って頂いたら、上は130台で、下は80台でした。そして、心拍数は68(17×4)でした。いずれも私が家で測った際の数値よりも低いものでした。さらに、手足の冷えについては漢方薬を、足のブツブツについては軟膏をそれぞれ出して頂きました。これだけで終われば、何も問題ありませんでした。


ところが、先生が、病院の検査から日が経っているし、瞼が腫れぼったいから、心不全でないか血液検査をしましょう旨言われたのです。たしかに、病院の検査から2ヶ月が経過しました。しかし、その間も酒は口にせず、節制してきましたから、病院で何度も聞かされ、私の耳→脳→体が敏感に反応する「心不全」という言葉が出るとは予想できず、気持ちが急激に萎えました。思えば、今朝は午前4時頃に目が覚めてボーっとしていましたから、睡眠不足に違いないのですが、心不全に結びつくのですね。この血液検査の結果は今週中に分かるとのことでした。結果の確認は電話でも構わないそうですが、先生にお会いしに行きますよ。せめてもの救いは血液を採取して下さった看護師さんが信用できる方であったことです。その看護師さんが、「逃げたッ。」と言われたのですが、注射針を巧みに動かして逃げた血管に追いつき、1回で血液を採取することができました。

最後は先生が気を遣って下さったのかしれませんが、血液採取が終わった私の近くに来られ、選挙違反の話をされました。私の得意分野の話をして、萎えた気持ちを何とかして上げようと思われたのでしょうが、簡単に心不全のことは忘れないです。それから、先生が寅年生まれであることを知りました。待合室に飾ってある認定証の類を見る度に、先生の誕生日を記憶するのですが、すぐ忘れていました。しかし、いくら「張り子の虎」のオグちゃんでも、これを機会にしっかり記憶できるはずです。

内科の先生との会話について(4)

11月18日の夕方、血液検査の結果を確認するため、かかりつけの内科の先生にお会いしてきました。他の患者さん、その付添の方で待合室は混雑していました。私は、気楽に考えて順番を待っていました。

診察室に入ると、以前にも見たことがある書面に基づいて説明があり、中性脂肪が多いこと、善玉コレステロールが少ないこと等(心臓ではなく、他の内臓の機能が低下しているとも説明があったと思います。)が分かりました。その説明を聞いて、病院で行った退院後1ヶ月検診よりも数値的には悪くなっているなと思いました。

問題は、もう1枚の書面の方です。こちらは初めて見る書面でした。パッと見て、基準値が125以下となっていること、自分の数値が4桁になっていることが分かり、自分の数値をよくよく見たら、1110でした。先生が、その数値の意味について、「病院を紹介する数値」であると言われましたが、どういう状態かは難しい言葉を使われたので分かりません。メモをする気力もなかったです。要するに、心不全ということでした。



この点、病院に入院している間、①昼間に出歩くと熱中症になって心不全になるから注意すること、②栄養を摂って増えたものでないのに、3日で体重が2キロ増えたら心不全のおそれがあること、③「足」にむくみが出たら心不全のおそれがあること等を注意されました。

①については時期が冬で熱中症の心配はありません。②については、現在も体重が減っています。問題は③についてですが、少なくとも足にむくみは出ていませんでした。ただ、最近は薬を服用しても血圧が高かったのは事実ですし、足の甲が赤く腫れて痛いことがあり、気にはなっていました。


しかし、考えてみると、先生が、この時期に、私の瞼の腫れぽったさを見て血液検査をしようと言われたのは、心不全の疑いが濃厚であったからでしょう。プロの目に間違いはないです。そして、先生は、心不全の結果、どこが腫れぽったくなるかについて、パンダと狸の例を出されていました。最初は何の意味か分かりませんでしたが、その意味が分かってからも笑う気持ちになりませんでした。

結局、薬1錠が増えました。その働きを確認すると、「体内にある余分な水分を排出させて血圧を下げ、浮腫(むくみ)をなくす薬です。」となっていました。なお、他の医療機関を受診する場合は、この薬を服用していることを告げなければいけません。何ともいかがわしい薬です。


今朝の血圧は最高118、最低75で、薬の効果が現れているようです。また、体重は65・1キロでした。間近に控えている病院での検査では、何かひっかかる事項が出てくると覚悟しました。

内科の先生との会話について(5)

12月17日の午後、薬を頂くため、かかりつけの内科の先生に診て頂きました。

特に変わったこと(血圧、心拍数、目や脛のむくみ等)はありませんでした。ただ、先生の話から、年明けは検査だけでなく、入院して新たなステントを留置することが決まっているのだろうなあと覚悟しました。そして、溶剤を付けたステントを留置したら、服用する薬が増えるそうです。一長一短ですね。「年末年始は、これで大丈夫です。」と言って頂いたので、ひたすら時が経過するのを待ちましょう。


今日は午後から外出する予定です。かなり気温が低く、雨も降っていますので、ゴワゴワして異常なくらい服を着込んで出かけることにします。

お弁当です。



2月7日のお弁当のおかず3人分です。今日も大先生を交えての昼食会がキャンセルとなりました。写真にはありませんが、一目で御飯の量が多いと思ったら、嫁さんによると、いつもの倍の量である300グラムが入っていたそうです。

夕方、かかりつけの内科の先生に診て頂きましたが、元気(覇気)がないのですね。自分でも分かっています。元気が出るのであれば、少しは酒を飲んでもいいようです。思わず「酒を飲めということでしょうか。」と質問してしまいました。今日は、先生との会話が弾んでいたように思います。

弁護士会の玄関が閉まっていたので、来週だなと思い(すなちゃんさん、ごめんなさい。)、トボトボ歩いていたら、颯爽と自転車に乗っておられるF先生にお会いし、立ち話をして帰宅しました。

内科の先生との会話(苦笑い)

3月19日の午前中、かかりつけの内科の先生に診て頂きました。

お互いに腹の探り合いをしている感じがするのですね。先生が、私に「検事をされていたせいか、こちらが先に何か言ったら、切り返されるからなあ。」と言われたので、思わず苦笑いしてしまいました。なお、先日、読み終えた自律神経に関する本によると、作り笑顔であっても血行はよくなるとのことでしたが、それでも滅多に笑うことがありません。すると、私が苦笑いしたのを見て、先生が「今日は笑顔があるねえ。」と言われました。こんな感じで、終始和やかな雰囲気でした。最後に「男は家族のために頑張らないと、…。」と言われたので、私は「勘弁して下さい。」と答えて話を遮り、診察室を後にしました。


特に異常はないようでした。心不全、不整脈といった言葉に敏感になっていますのでドキドキしました。そのためか、フレは弱いものの、脈拍は84でした。問題があるとすれば、体重の減り方でしょうか。痔の手術をする前は体重が約90キロあり、その術後には10キロ減っていました。昨年7月に心筋梗塞を発症したときは80キロ弱で、退院時は73キロでしたが、その後に60キロまで減っており、最近はほとんど歩いていないこともあって、自分でも筋力が落ちたと実感しています。少し暖かくなってきましたから、桜の開花状況を調べるため、岡山城から後楽園周辺を歩こうかと思っているところです。

それから、3月15日には病院での検診が予定されていましたが、気分が滅入るだけですので、予定日の相当前にキャンセルしました。私の方から、先生に病院での検診をキャンセルした旨自白したところ、病院から先生宛に、1月に2本目のステントを留置した際の情報が書面で送られてきており、しかも、その書面にはしっかり「3月15日に検診」と書かれていることが分かりました。先生は、私が検診をキャンセルしたことについて問題視する発言はされませんでしたが、6か月検診は受けた方がいい旨言われていました。今回から、出して頂く薬を20日分から28日分に増やしてもらいました。


看護師さんが、「最近、ブログを更新されないからねえ。」と呟かれたので、(少し)反省しました。最近、ブログの記事を書くことさえ億劫で、虚しくなってきます。今日は、ブログのカテゴリを編集し、「内科の先生との会話」を追加しました。

「最近の趣味は?」

4月18日の昼前に、かかりつけの内科の先生に診て頂きました。

診察室に入ると、仲良くして下さっている看護師さんが「来たなあ。」という顔をされたように見えました。そして、先生は、カルテに貼られた病院からの書類を見入っておられましたので、私は「また病院から何か送られてきたのか。」とビクッとしましたが、以前のものでした。

血圧は最高が132、最低が70で、脈拍は60でした。足やまぶたのむくみについても問題はないようでした。先生から「問題はメンタルね。」と言われ、痛いところを指摘されたと思っていたら、背中に聴診器を当てられている際に「最近の趣味は?」と質問されました。一瞬考え込みました。何も答えないと質問を無視する横着者と思われるではないかと心配になったものの、かといって趣味といえるほどのものが思い浮かびませんでした。

その場の雰囲気が悪くならないよう、「最近、よく本を読んでいます。順天堂大学の天野先生の本は、ほとんど読みました。凄い自信ですよね。」と言ったところ、先生は「外科医は自信があって大丈夫と思わないと、手術ができません。」と答えて下さいました。たしかに外科医が頼りないと、患者は命を託す気持ちになれません。ただ、冠動脈のカテーテル検査・治療の場合、局部麻酔をしただけで行いますから、その途中の先生と看護師さんらの会話が嫌でも耳に入ってくるのです。実際、その会話の内容によっては気持ちが萎えて、全身麻酔の方がよかったのにと思ってしまったことがありました。


診察室を出ると、先程の看護師さんも出てきて下さり、中学校に進学した長男がバスケットボール部に入ったかどうか質問されましたが、「最近、家族との会話が全くないので分かりません。」と答えました。本当の話です。

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「空手の型をしましょう。」

6月6日の夕方、かかりつけの内科の先生に診て頂きました。

少し待合室で待ったでしょうか。名前を呼ばれて診察室に入ると、先生と看護師さんが私を見て「やっぱり痩せてる。」と思われているのが伝わってきました。前回は病院に行って主治医の先生に診て頂いたので、かかりつけの内科の先生にお会いするのは久しぶりでした。

聴診器を胸と背中に当てて音を聴いて頂きましたが、異常はないようでした。背中の下の方が痒くて、かなり掻きむしっていたので、先生も自然と目が行かれたようで、痒み止めの軟膏を出して頂くことになりました。看護師さんが血圧計の位置を移動させ、私の背後に立たれました。先生がパフパフとやって血圧を測られましたが、アッという間に終わりました。実は、家で血圧を測った際、以前に比べると、機械が腕を締めて、これを緩める時間が短く、すぐに数値が出るようになりました。血圧が低いのですね。先生から、「ふらついたりしますか。」と質問され、「します。」と答えました。さらに、「血圧が低いですね。いつもはどれくらいですか。」と質問され、「100ちょっとです。」と答えたところ、そのときは106でした。なお、脈拍に問題はないようでした。私の背中が丸まっていたので、背後から看護師さんが私の背中を押して背筋を伸ばさせてくれました。

先生から、「痩せても、筋肉が落ちないようにして下さい。空手の型をしましょう。ラジオ体操と同じように体を動かすことになりますよ。帰って、上の娘さんに空手の型を教えてと頼んだら?お父さんを大事に思っていたら、教えてくれますよ。」と言われました。それから、左眼の奥の調子がおかしいこと(ヘルペスかもしれません。)は口にしましたが、歯がおかしいのは口にしませんでした。

今日は看護師さんと話をする時間がありませんでした。先日ある方が亡くなったことで、私が落ち込んでいると思われ、話をするのを敬遠されたのでしょうか。

家に帰って、長女に空手の型の話をしたところ、「道場に来て習ったらいいじゃん。ミットを買おうか。」と話が大きくなりました。横から口を出した長男が「僕が蹴りを入れたら、多分パパは吹っ飛ぶよ。」と言いましたが、長女によると、全くのデタラメではないようでした。恐いです。

私は記憶力が悪いので、空手の型を憶えるのは無理と思っています。自動車教習所に通ったとき、卒業検定では3コースも用意されていて緊張した結果、試験途中で手を挙げて進路を指示してもらったことがあるからです。かと言って、空手の道場では、論語の素読会を開催されていますが、最近の私は張りのある声が出ないので向いていません。

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Author:オグちゃん
平成25年5月、アメーバ・ブログから引っ越してきました。役に立つことも、役に立たないこともマイペースで書いています。日記のような感じでしょうか。

しかし、ブログから新しい出会いが生まれ、有難いものであるということも知りました。

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